【2 議
事】
⑴ 報 告 事 項
ア
地域密着型サービスの指定について(当日配布)
イ
介護予防・日常生活支援総合事業の実施について
・・・・・・・ 1頁
ウ
短期集中予防サービス事業のモデル実施について
番号 区分 事業所名称 サービス種類 日常生活圏域
事業所所在地 指定(廃止)希望日
1 新規 デイサービスまごころの家泉 地域密着型通所介護 【第6圏域 小名浜西部】
いわき市泉町滝尻字定ノ田91番 平成28年12月1日
2 更新 すみれデイサービス 地域密着型通所介護 【第11圏域 内郷】
いわき市御厩町四丁目1番地 平成29年2月1日
3 更新 小規模多機能型居宅介護ケアサービス みやび (介護予防)小規模多機能型居宅介護 【第8圏域 勿来中部・南部】いわき市錦町上中田35-1 平成28年12月1日
4 更新 和(やわらぎ)の里デイサービスセンター 地域密着型通所介護 【第3圏域 平東部】
いわき市平中神谷字大年19番地の2 平成28年12月1日
5 更新 あい・さぽーとデイ錦 (介護予防)認知症対応型通所介護 【第9圏域 勿来北部・田人】いわき市石塚町東8-1 平成28年12月1日
6 更新 ニチイケアセンターいわき大原 (介護予防)認知症対応型共同生活介護 【第5圏域 小名浜市街地・東部】いわき市小名浜大原字内城23-2 平成28年12月1日
7 廃止 有限会社 七福神 デイサービス七福神 地域密着型通所介護 【第8圏域 勿来中部・北部】
いわき市錦町中迎2丁目2-5 平成28年11月1日
①
④
③
②
介護予防・日常生活支援総合事業の実施
〇総合事業移行時期
平成29年1月1日
〇移行当初のサービス
・移行当初は、
下記の①~④のサービスのみ
で移行
・
平成29年4月以降、多様なサービスを随時追加
変更前 変更後
全 国 一律の予防給付サービス
介護予防支援
訪問看護、 福祉用具貸与など
介護予防訪問介護
介護予防通所介護
予 防 給付サービス
介護予防支援 訪問看護 福祉用具貸与など
訪問型サービス 通所型サービス
総 合 事業によるサービス
介護予防ケアマネジメント
今
ま
で
ど
お
り
総
合
事
業
と
し
て
提
供
(
こ
れ
ま
で
ど
変
わ
ら
な
い
)
事
業
は
分
か
れ
た
が
、
一
体
的
な
利
用
が
可
能
総合事業のサービス類型
(国が示めす典型例)
【報告事項】
総合事業移行後の申請からサービス提供までの流れ
〇判定方法
要支援認定申請に加えて、
基本チェックリストを活用。
原則として申請者本人が窓口へ来所相談 窓口相談において、
〇相談目的、〇希望サービス〇生活状況 〇本人の状態像などを確認のうえ、 要支援認定申請 又は チェックリスト活用の判断を行う。
基本チェックリストの実施
主治医 意見書
〇本人来所の場合
相談受付の中で実施・判定。 〇代理、電話、郵送相談の場合
訪問にて本人に再確認。 要介護(要支援)認定申請
訪問調査
要
介
護
・要
支
援
等
認
定
要
介
護
等
認
定
申
請
介
護
認
定
審
査
会
原
則
3
0
日
以
内
最
長
で
も
2
週
間
程
度
要介護1~5 要 支援1・2 非 該 当 非対象者
介護予防・日常生活支援総合事業 介 護 予 防 ・生 活支援 サービ ス事業
〇訪問型サービス 〇通所型サービス など
一 般 介 護 予 防事 業 シルバーリハビリ体操など
介護予防サービス 〇訪問看護
〇福祉用具貸与 〇訪問リハビリ など
※1
※2
※1 要介護(要支援)認定が非該当となった方が、基本チェックリストを活用することもある。 ※2 基本チェックリスト実施後、アセスメントの中で介護申請を奨める場合もある。
※3 要支援認定者も、総合事業サービスのみ利用の場合は、介護予防ケアマネジメントで対応。 ※4 介護予防サービスを利用する際は、これまで同様に介護予防サービス計画で対応。
介 護 サ ー ビス
介 護 予 防 サ ービス計 画
( 介 護 予 防支 援) 介護予防ケアマネジメント
事業 対象者
※3
※4
〇総合事業対象者
① 居宅要支援者
(平成29年1月以降の要支援認定者)
② 基本チェックリストによる事業対象者
(1号被保険者のみ活用可能)
全ての第1号被保険者
及び
その支援のための活動に関わるもの
⑵ 一般介護予防事業
⑴ 介護予防・生活支援サービス事業
区分 限度額
原則 5,003単位
市が必要と認めた場合(※) 10,473単位
要支援1 5,003単位
要支援2 10,473単位 事業対象者
〇利用限度額
(※)事前申請による市の認定が必要。
予防給付サービス 総合事業(現行相当サービス)
介護予防サービス計画 介護予防サービス計画又は介護予防ケアマネジメント
訪問サービス 訪問介護員による身体介護・生活援助 現行同様
通所サービス 通所介護事業者の従事者によるサービス 現行同様
訪問サービス 介護予防訪問介護指定事業者 現行事業所を指定
通所サービス 介護予防通所介護指定事業者 現行事業所を指定
全国一律の基準 現行同様
現行 現行同様
1月分(包括報酬) 日割り計算
現行 新規コードの設定
あり なし
介護給付の利用者負担と同じ 現行同様
限度額管理の対象。国保連で給付管理 現行同様
国保連経由で審査・支払い 現行同様
単価
サービスコード
給付制限の有無
利用者負担
限度額管理
事業者への支払い サービス基準
月途中の利用開始 区分
ケアマネジメント
サービス 内容
サービス 提供者
予防給付と総合事業の比較
〇予防給付サービスと総合事業(現行相当サービス)の違い
制度移行のソフトランディングを図るため、大きな変化を生じさせないよう整理。
〇保険給付同様の利用者負担額の軽減制度の実施
① 災害その他の特別な事情がある場合の、支給費の額の特例制度
② 高額介護予防サービス費相当事業
③ 高額医療合算介護予防サービス費相当事業
要支援認定者(既サービス利用者)の段階的移行
総合事業移行後、介護予防訪問介護・介護予防通所介護を、訪問型・通所型サービスとして提供
総合事業を利用する方は、事業対象者より、
要支援認定者〈既サービス利用者〉が大多数
総合事業移行時に、 要支援認定の有効期間 が残っている場合
H29.1.1 H30.1.1
〇いわき市総合事業開始 〇総合事業完全移行
現在の認定有効期間
H28.1.1~H 28.12.31 H29.1.1か ら 総 合事 業によるサ ービス提供
有効期間内は 予防給付による
サ―ビス提供
更 新 時から 総 合 事業による
サ ー ビス提供
ソフトランディングを図るため段階的に移行する
1年間かけて 完全移行する
対象者 取扱い
H28.12.31までに要支援認定を受け、 H29.1.1以降も認定有効期間が残っている方
その認定更新等までは、従来の予防給付(介護予防 訪問介護・介護予防通所介護)サービスを提供。
H29.1.1以降、新規、変更、更新により 要支援認定を受けた方
訪問介護・通所介護を利用する場合は、総合事業の 訪問型・通所型サービスを利用。
総合事業実施までのスケジュール
〇事業者説明会
⑴
⑴ 9月21日(水)小名浜公民館 会議室
18時30分~
⑵ 9月23日(金)勿来市民会館 大ホール
18時30分~
⑶ 9月27日(火)市文化センター 大ホール
14時~
⑷ 10月 3日(月)総合保健福祉センター多目的ホール 18時30分~
9月
10月
11月
12月
1月
事業者対応
市民周知
総
合
事
業
開
始
事
業
者
説
明
会
既利用者への個別対応 〇制度変更の説明 〇サービスの変更契約
広報いわき 掲載 要支援者へ
制度改正の 通知発送
質
疑
対
応
期
間
指定申請の受付
〇指定申請受付開始時期
平成28年11月から(平成28年12月9日(金)提出分まで、平成29年1月1日指定)
⑴ 平成27年3月31日までに介護予防訪問介護・介護予防通所介護の指定を受けている事業者
⇒
指定申請は不要(平成27年4月1日付けで、みなし指定事業所とされている)
⑵ 平成27年4月1日以降に介護予防訪問介護・介護予防通所介護の指定を受けた事業者
⇒
指定申請が必要
6
短期集中予防サービス事業のモデル実施について
1 事業の趣旨
(1)各個人の体力レベル、ニーズに合わせたプログラム
生活機能(日常生活動作)が低下している高齢者に対し、専門職(理学療法 士、作業療法士、言語聴覚士、管理栄養士、歯科衛生士、保健師)及び専門職 の指導を受けたスタッフ(体育指導員・機能訓練指導員・生活相談員)等が、 集中的に介入し支援することで、高齢者の生活機能を改善・向上させ、日常生 活において「できる」ことを増やし自信を取り戻すこと。また、高齢者のセル フケア能力を高める働きかけを行うことで、事業終了後も継続して介護予防に 取り組めることを目指します。
(2)運動、口腔ケア、栄養・食生活改善による複合プログラム
運動プログラムをベースとしながら、口腔ケア、栄養・食生活改善プログラ ムを盛り込んだ複合的な介護予防プログラムとします。
(3)個別課題に対応するための、栄養・食生活改善の訪問プログラム
栄養・食生活改善プログラムについては、参加者本人のみならず、日々の食 事を用意する(調理する・購入する・手配する)家族等支援者と現状の課題を 共有し、改善に向けた支援を行うことが重要になることから、訪問による個別 指導を設定します。
(4)終了時の「できる」をつなぐ
終了後は事業参加者による自主サークル化のほか、地域で自主的な活動をす るサークルやサロン活動の紹介や誘導により「運動の継続」や、趣味活動や地 域活動に参加することによる「楽しみや生きがいづくり」へつなぎます。
2 事業の対象者
今回は、試行的取り組みとするため、本市が平成 26 年度に実施した基本チェ ックリストにより、現行二次予防事業対象と認められた方のうち、地域包括支 援センターの介護予防ケアマネジメントの結果、本事業での支援が適当と判断 された方。
3 モデル事業の評価
終了時において、地域包括支援センター等が基本チェックリストを実施し、 参加者の状態の変化を確認するほか、各分野別に事前・事後のアセスメントを 行い、参加者の機能が参加前後でどのように向上したか分析、評価を行うこと とします。
7
さらに、参加中は、2回程度のモニタリングを行い、医師、薬剤師、保健師、 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、管理栄養士、歯科衛生士、地域包括支 援センター、保険者等で構成する「介護予防マネジメント支援会議」において、 プログラム内容への助言、参加者の状態の見立て、終了時のマネジメントを行 います。
また、事業提供者においては、評価結果を随時プログラム内容に反映し、よ り効果的なプログラムを構築していくことが望ましいと考えます。
4 実施事業所
本格実施時の提供者を想定し、理学療法士、作業療法士等リハビリ専門職を 有する事業所のほか、機能訓練指導員(柔道整復師)を配置する介護予防通所 事業所より機能訓練に特化したサービスを短時間で提供する事業所と、入浴・ 食事提供のある4事業所を選定する。
【介護予防通所リハ事業所】 ・介護老人保健施設(勿来)
・介護予防通所リハビリテーション(小名浜) 【介護予防通所介護事業所】
・介護予防通所リハビリテーション(常磐) ・地域密着型通所介護(平)
5 事業対象者
・各事業所それぞれ5名の 20 名とする。(5名×4事業所=20 名)
6 スケジュール
月日 経過及び予定
9 月 30 日(金) 地域包括支援センター職員・提供事業者合同説明会 10 月 1 日~21 日(金) 参加者誘導、介護予防支援計画書作成
10 月 19 日(水) 介護予防ケアマネジメント支援会議研修会(デモ会議) 10 月 26 日(水) 第1回介護予防ケアマネジメント支援会議
10 月 31 日(月) 口腔・栄養実施担当者説明会
11 月~ 短期集中予防サービス提供開始
12 月 19 日(月) 第2回介護予防ケアマネジメント支援会議
1 月下旬 第3回介護予防ケアマネジメント支援会議
2 月初旬 モデル事業検証
⇒実施内容、書式等の再調整
短期集中予防サービスの流れとポイント
メインの流れ(地域包括支援センター) 事業提供者(委託) ケアマネジメント支援会議
利用者の状況に応じて利用するサービスの選択 し、利用者の生活行為機能向上にむけた支援計 利用者宅を訪問し、利用者及び家族との面談に より実施する。
1 アセスメント(課題分析・因子分析)
2 ケアプラン原案作成
3 サービス担当者会議
4 利用者への説明・同意
5 サービス利用開始・事業提供開始
6 モニタリング(1~2ヶ月目)
7 モニタリング(3ヶ月目)
【ケアマネジメント支援会議①】
・ケアプラン原案への助言 ・参加者の事後予測等
【サービス提供事業者】
・事前アセスメント(評価)の作成
【環境・因子分析】
利用者宅を訪問し、ADL、IAD L等に支援を要する現状の把握と、 自立を阻む要因の分析。
課題解決のために必要な、支援の検 討と目標の設定。
【ケアマネジメント支援会議②】
・目標達成状況、未達成課題の要因 分析
【メンバー】
・いわき市 ・医師 ・薬剤師 ・理学療法士 ・作業療法士 ・言語聴覚士 ・管理栄養士 ・歯科衛生士 ・ケアプラン作成者
(包括支援センター)
【サービス提供事業者】
・事後アセスメント作成
【サービス提供事業者】
・中間評価報告の作成 ・個別計画書の修正等
【ケアマネジメント支援会議③】
・目標達成状況、未達成課題の要因 分析
・評価の確認
8 評価
9 地域のつどいの場へ
ポイント1 様々な専門 職のチームで
対応
ポイント2
本人の「やりた い」が実現でき るプランか、
みんなで チェック
ポイント3 途中経過も モニタリングし、
必要あれば プランの修正
ポイント4 やりっ放しで 終わらない。 つどいの場へ
つなぐ。
⑵ 協 議 事 項
ア
次期計画策定に向けたアンケート調査の実施
9
10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3
③ ④ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥⑦ ⑧
アンケート内容協議
アンケート調査実施 アンケート集計
アンケート結果報告
スケジュール確認 重点施策の検討
中間報告(計画の方向性) 計画素案検討
計画策定
平成28年度 平成29年度
介護保険運営協議会
アンケート関係
次期計画策定に向けたアンケート調査の実施について
1 計画策定の背景について ⑴ 計画策定の背景
市高齢者保健福祉計画は、老人福祉法及び介護保険法に基づき、「市町村
老人福祉計画」と「市町村介護保険事業計画」を一体的なものとして策定す る法定計画であり、本計画には、主に次の内容を定めている。
① 市高齢者保健福祉施策の基本理念、基本構想、施策展開の方向性
② 計画期間における介護保険給付サービスの見込み量
③ 計画期間におけるサービス基盤の整備目標
④ 介護保険事業にかかる給付費の見込み
⑤ 計画期間における介護保険第1号被保険者保険料の設定
⑵ 計画期間
当該計画の計画期間は、3年を1期としており、現行の「第7次市高齢者
保健福祉計画(以下、第 7 次計画)」は、平成 27 年度から 29 年度までが計
画期間となっている。
⑶ 第7次計画の位置付け
第7次計画は、いわゆる「団塊の世代」が後期高齢者となる平成 37 年に 向け、高齢者ができる限り住み慣れた地域で暮らしていけるよう、医療、介 護、介護予防、住まい、生活支援が包括的に確保される「地域包括ケアシス テム」構築のための取組みを本格化していく計画として位置づけられている。
⑷ 次期計画策定に係るスケジュール(予定)
10
2 高齢者意識調査(アンケート)の実施について
第7次計画は、平成 29 年度までが計画期間となっているため、平成 29 年 度において平成 30 年度から 32 年度までを新たな計画期間とする次期計画を 策定する必要があり、その前年度である本年度に高齢者意識調査(以下、ア ンケート調査)を実施するもの。
⑴ アンケート調査の目的
アンケート調査を実施することで、高齢者等の意識や生活状況を把握し、 次期計画策定にあたっての基礎資料とするもの。
⑵ 前回のアンケート調査について
6種類のアンケート調査を実施。詳細は別紙のとおり。
⑶ 今年度実施(案)
前回6つの調査を実施したが、今回は、調査の目的をより明確にし、介護 サービスのニーズを的確にとらえるため、現計画の策定時には実施しなかっ た次の2つの新たな調査に集約することとし、1種類のみ前回から継続で実 施することとする。前回調査との比較については別紙のとおり。
① 在宅介護実態調査
次期計画策定にあたっては、これまでの「地域包括ケアシステムの構築」
という観点に加え、「介護離職をなくしていくためにはどのようなサービ
スが必要か」とういう観点を盛り込むため、「高齢者等の適切な在宅生活
の継続」と「家族等介護者の就労継続」の実現に向けた介護サービスの在 り方を検討することを目的に、主に在宅で要支援・要介護認定を受けてい る方を対象として調査を実施するもの。
② 介護予防・日常生活圏域ニーズ調査
当該調査は、要介護状態になる前の高齢者について、「要介護状態にな
別紙
11 ◎平成 28 年度アンケート調査(案)
○ 平成 25 年度
調査名 介護保険居宅サービス
利用者調査
介護保険居宅サービス 未利用者調査
第1号被保険者 (一般高齢者)調査
第2号被保険者調査
(健康づくりと高齢者介護に関する 意識調査)
介護支援専門員調査 被災高齢者調査
対 象
・ 平成26年1月1日時点に要介護 (支援)認定を受けている方
・ 500人
・ 平成26年1月1日時点に要介護 (支援)認定を受けている方で、平成
25年 9月から11月にサービスをご 利用にならなかった方
・ 500人
・ 平成26年1月1日現在、いわき市 在住の65歳以上の方
・ 1,500人
・ 平成25年11月1日現在、いわき 市在住の40~64歳の方
・ 1,500人(前回と同数)
・ いわき市介護支援専門員連絡協議 会会員
・ 302人
・ 震災の影響により仮設住宅、一時提 供住宅(借上住宅)に居住、または、 津波浸水区域に居住している被災高 齢者
・ 500 人 調査客体の
抽出方法 ・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 全会員 ・ 全会員
調査方法 ・ 介護支援専門員による訪問聞き取り 調査
・ アンケート
(郵送配布、郵送回収)
・ アンケート
(郵送配布、郵送回収)
・ アンケート
(郵送配布、郵送回収)
・ アンケート
(郵送配布、郵送回収)
・ アンケート
(郵送配布、郵送回収) 回収数
(回収率) ・ 447 件(98.4%) ・ 253 件(50.6%) ・ 858 件(57.2%) ・ 532 件(35.5%) ・ 179 件(59.3%) ・ 294 件 (58.8%)
調査期間 ・ 平成26年2月~3月 ・ 平成26年2月~3月 ・ 平成26年2月~3月 ・ 平成26年2月~3月 ・ 平成26年2月~3月 ・ 平成 26 年 2 月~3 月
主な 調査内容
○ 今後の利用意向
・ 今後どのような生活を送りたいか ・ 居宅・施設サービスの利用意向 ○ 身体の改善状況
・ どのようなサービスが効果があった か
○ 必要だと思うサービス
・ 介護予防サービスの需要把握
等
○ サービス未利用の理由 ・ 現状の把握
○ 今後の利用意向
・ 今後どのような生活を送りたいか ・ 居宅・施設サービスの利用意向 ○ 介護予防に関する意識
・ 介護予防サービスの需要把握
等
○ 介護が必要になった場合の利用意 向
・ 今後どのような生活を送りたいか ・ 居宅・施設サービスの利用意向 ○ 介護予防に関する知識
・ 介護予防サービスの需要把握 ・ 10 年後のライフスタイル等 ・ 65 歳未満の方の家族同居・独居
など老後に対する考え方の把握 等
○ 介護が必要になった場合の利用意 向
・ 今後どのような生活を送りたいか ・ 居宅・施設サービスの利用意向 ○ 介護予防に関する知識
・ 介護予防サービスの需要把握 ・ 10 年後のライフスタイル等 ・ 65 歳未満の方の家族同居・独居
など老後に対する考え方の把握 等
○ 業務を行う上での課題 ・ 現状の把握
○ 一般高齢者福祉事業の評価 ・ 現状の満足度
等
○ 被災状況(住まい・世帯構成)等 ○ 孤独、孤立
○ 介護予防(心身の機能低下) ○ こころの状態・心配事 ○ 生活の困りごと
○ 災害公営住宅等への転居に関し て
○ 今後必要な支援 ○ 交流サロンの参加状況
○平成 28 年度
調査名 在宅介護実態調査(新規) 介護予防・日常生活圏域ニーズ調査 介護支援専門員調査
対 象
・ 在宅で生活をしている要支援・要介護認定を受けている方のうち、更新 申請・区分変更申請に伴う認定調査を受ける方。
・ 600人
・ 平成28年11月1日時点に、要 介護 1~5 以外の方で、いわき市 在住の65歳以上の方
・ 5,600人(14圏域計)
・ いわき市介護支援専門員連絡協議 会会員
・ 約300人
調査客体の
抽出方法 ・ 無作為抽出 ・ 14圏域毎に無作為抽出 ・ 全会員
調査方法 ・ 認定調査員による訪問聞き取り調査 ・ アンケート
(郵送配布、郵送回収)
・ アンケート
(郵送配布、郵送回収)
調査期間 ・平成29年1月~平成29年2月 ・ 平成29年1月 ・ 平成29年1月
主な 調査内容
・ 世帯類型
・ 家族等の介護の有無
・ 施設等への入居・入所の希望 ・ 介護保険以外の支援・サービスの
利用状況
・ 介護者の就労制約の可否に係る意 識
・ 介護等介護者が不安に感じている 介護
等
・ 家族や生活状況について ・ からだを動かすことについて
(運動器昨日の低下等) ・ 食べることについて
(口腔機能の低下等) ・ 毎日の生活について
(認知機能の低下等) ・ 地域での活動について
(ボランティア参加状況・参加意向 等)
・ 助け合いについて ・ 健康について
(主観的健康・幸福感等)
・ 業務を行う上での課題
いわき市介護保険運営協議会
高齢者実態調査 質問連絡票
平成 年 月 日
長寿介護課 長寿支援係 鈴木 行き
TEL: 0246(22)7453
FAX: 0246(22)7547
E-Mail: [email protected]
氏 名
TEL
FAX
質問内容